
韓国のコミュニティサイトより「韓国 vs 日本の道路マンホール比較.jpg」というスレの反応を翻訳して紹介します。
韓国 vs 日本の道路マンホール比較.jpg
1.韓国
韓国のドライバーならほぼ毎日経験するマンホールの段差…(ブルbルウ
車の下部まで揺さぶられるくらい、へこみがひどい場合も多い。



2.日本
デザインが多様なのはさておき、段差がぴったり合っていて、車が通るときの乗り心地もいいし、人が道を歩いていて足を引っかけて転ぶこともない。



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韓国の反応
道路補修工事はチェックをしないから、大半が手抜きでやっているそうだ。
別の工事の写真を出して補修工事だと言い張り、金を受け取る場合も多いらしい。
韓国は入札制で一番低い金額を提示した業者が入るから、利益を出そうとして手抜き工事をする業者が多い。
自治体ごと、業者ごとに違うが、大体一番安いところが選ばれるので、めちゃくちゃな工事が多い。
もちろん上手くやるところはきちんとやる。
工事やアフターケアにもっと力を入れるべきだと思う。
ランニングするけど、日本のマンホール蓋の管理状態は韓国とは少し違っていて、段差をほとんど感じなかった。
日本のあのカラーマンホールは実際のマンホールではない場合も多い。
自治体の広報用で偽物のマンホールを埋めている……歩道ブロックをはがしてそれに置き換えたものだ(実際の道路は予算がなくて整備できず…)。
その結果、車や人が滑って事故になることが社会問題化し、あのように点々のあるデザインに少し変更された。
日本のこんな部分を羨む必要はない。
韓国はとっくに地下共同溝で電柱もなくしたのに、日本は電柱やマンホールが必要だからああしている。
>>韓国はとっくに地下共同溝で電柱もなくしたのに、日本は電柱やマンホールが必要だからああしている。
いや、突出や陥没などの段差管理状態について指摘されてるんだし、マンホールがあるなら、それをきちんと維持管理すべきでは?
道路補修工事後の状態は平均的にかなり差がある。
自分も以前から思っていたこと。
日本がそんなにいいなら日本に行って暮らせ。
日本もアスファルトの上に施工したものは飛び出しているのが多い。
それに、日本はマンホールの問題以前に下水道普及率がいまだに低い。
比較写真が…(ブルブル
韓国の写真は問題のあるものだけ持ってきて、日本の写真は歩道や施工直後のきれいなものだけ持ってきている。
韓国のマンホール写真は道路舗装前の写真じゃないの?
韓国だってやろうと思えば段差なしで工事できるのに、管理監督がきちんとされていないからこうなる。
補修工事後の基準が甘いんだよ。
実際に現場に行かない公務員も多過ぎる。
日本は仕事の処理速度が遅い分、手を抜かずに丁寧に作り上げるのが得意。
インフラ整備はまさにそういう民族的特徴が活かされる部分なんだと思う。
いや、日本もケースバイケースで、段差のあるマンホールはいくらでも存在する。
たとえ好きじゃない国だとしても、学ぶべき点は学ばなければならない。
自分の住む町ではああいうマンホールは見たことがない。
極端な例だけ載せているだけでは?
もうついには日本の汚水の蓋まで自慢しないといけないのか?
そんなに自慢するものがないのか?
日本にマンホールマニアがいる理由がよく分かる。

