
韓国のコミュニティサイトより「日本女子バレーボールは、我が国と見た目や身体的条件がほとんど似ているのに、本当に実力が違う…」というスレの反応を翻訳して紹介します。
日本女子バレーボールは、我が国と見た目や身体的条件がほとんど似ているのに、本当に実力が違う…
世界的な女子バレー強国だ… 世界選手権4強進出。
我々は32強にも入れなかった…ㅠㅠㅠ
何が違うんだろう?
守備がそんなに良いのか、組織力なのか…
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韓国の反応
基本技術、組織力の差。
バレーはサーブレシーブが重要なのに、韓国は背が少し大きいと守備は外してしまう。
レシーブはおざなり。
個人練習をする選手がほとんどいない。
遊ぶのに忙しい。
歯車のように動く組織力には、日本特有の精神が反映されている。
そして、日本はクレヨンしんちゃんの母親でさえバレーをする国だから・・・。
単純にインフラからしてすべて違うようだ。
日本女子バレーのインフラはものすごい。
日本の男子学生にとって野球がそうなのと同じで、日本の女子学生にとってはバレーだ。
日本がバレーに与えた影響もかなり大きい。
基本技術の差。
選手たちの敏捷性とスピードの差が目に見えて分かる。
スピードバレーでものすごく速いし、守備組織力は世界最強だ。
そして驚くのはサーブ。
強烈なスパイクサーブではないけど、狙いすましたサーブがめちゃくちゃ効果的。
個人的には日本バレーの最大の強みの一つはサーブだと思う。
向こうは幼い頃からレシーブのような基本技術の練習をたくさんする。
でも我々はインフラも不足し、練習を多くさせると辛いと言って辞める選手も多いから、基本練習よりポジション別練習をする。
攻撃手にはレシーブ練習をさせず、攻撃中心の練習・・・。
日本はほとんどの高校にバレー部がある。
韓国は30チームもない。
中国男子サッカーが我々とハードウェアで大きく違うか?
単に実力、基本技術の差だ。
簡単に言えば、日本ほど汗を流していないということ。
流さなくても十分だと思ってるのかもしれないけど。
選手層が桁違いだから。
韓国ではイ・ジェヨン級がたまに出現する程度だけど、日本ではそのくらいは代表に入るための基本水準だ。
身長は日本が韓国より平均で6センチほど低いが、基本技術と運動能力が桁違い。
単にレシーブの水準を超えて、スパイク時のボールミート、ブロックステップ、守備位置の取り方、二段トスなど細かい技術すべてが桁違い。
選手の裾野の広さのせいとかではなく、指導者がダメなんだよ。
我々の方が身体条件も良いのに、練習が時代遅れだ。
サッカーや野球はまだ流れについていっていけどが、バレーやバスケは90年代にとどまっている。
韓国女子バレー選手とは見た目からして違う。
韓国バレーはイ・ダヨン程度が代表に入るのを見れば分かる。
化粧して試合をして、SNSに写真を載せるのに夢中で、実力差が出るのは当然だ。
500以上の女子高生バレーボールチーム・・・それだけでもう説明は終わりだよ。

